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あさの@管理人様こんばんは しかし15万6000キロ走行とは驚かされましたよ ドライブベルト何本 交換かしら またエンジンもO/Hもされたのでしょうか ちなみに昔からフュージョンのモデルチェンジとフュージョン400ccを期待してましたが結局デビューしなかったので悲しかったです 私がフュージョンに乗ってた頃 ヤマハからマジェスティーがデビュー後にフュージョンも前後12インチになると言う噂も聞いたしメットインのフリーウェイ250水平単気筒をフュージョンに搭載してさらにフュージョンのシ―ト下にメットインスペースを確保出来ると言う話しも聞いて早くデビューデビューと待ちこがれてましたがね なぜホンダ様は新型フュージョンをデビューさせなかったのかな しかしあの十代に自動二輪免許を手に入れ初めて新車で買った黒のフュージョンあの時の喜びは今でも目に焼き付いて残ってますよ 新車で購入後にすぐフュージョンの輸出車のリフレクタ―前がオレンジ後ろがレッドを手に入れて取り付けてました。この輸出向けのリフレクタ―は94年に限定発売されたフュージョンSEにまで受け継がれましたよ しかしフュージョンでは何回も転倒の経験があり下手にひとコケするだけでフロントノ―ズ内にあるラジエ―タ―マウンティング ブラケットが微妙に変形して外装品は新品に交換しても最後に取り付けるバックミラーの穴位置がズレて困難すると言うこと いちばん酷かったのは2人乗りの70キロ走行中によそ見して高さ約1メートル下斜面の畑にフュージョンごと転落した事です。何とか2人は軽傷でしたがフュージョンはめちゃくちゃに壊れフロントノ―ズはなくなりヘッドライト ラジェ―タ―むき出し エンジンはかかりましたが畑から引き上げるのに苦労して翌日は筋肉痛も良いとろでした その後にフリーウェイに乗り間もなくフュージョンSEに乗りましたよ しかしあの当時のフュージョンSEは非常にゴ―ジャスでした あくまでもボディー色はメタリック系でなくブラックにブラウンのラインがありハイマウントストップランプLEDリアスポイラ― にフカフカな高級感のあるブラウンのシ―トが何とも言わせないきぶんでした このフュージョンSEは軽い立ちゴケ一回だけで後は転倒なく4万キロ近くまで走りました ちなみにフュージョンSEやマジェスティ―では長崎→広島を日帰りでお好み焼きを食べに行こうと言う通り越した馬鹿が私です
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